2月
15
2019
最近、お問い合わせでKGSの講師陣についてご質問をいただくことが多いので、この場でお答えさせていただきます。 HPにはページ編集の都合上、私を含め2名しか載せていませんがもちろん教科ごとに複数名の講師を配置しております。 いずれも大手予備校、医学部専門予備校の現役講師および経験者であり、大学入試に精通していることは言うまでもありません。 近日中にHPをリニューアルいたしますので、そのときには全員のプロフィールを掲載する予定でおります。 現在在籍している高卒生担当講師は以下の通りです。 葛原 博士 KGS代表 担当科目 数学・生物・(現代文・小論文) 大谷 吉弘 担当科目 物理 武居 裕之 担当科目 古文・漢文 松岡 拓美 担当科目 現代文・小論文 林 幸樹 担当科目 生物・化学 鈴木 雅彦 担当科目 数学
2月
15
2019
これから私大医学部の後期試験に臨もうとしておられる方は多いと思います。
KGSにお問い合わせをいただいている方の中にも後期試験を受験される方は多くおられますが、私が気になるのは「難しいだろうけど」や「無理だろうけど」などといった言葉
が出てくることです。
確かに楽な戦いではありません。しかし、受験者の多くが同じように少なからずモチベーションが下がった状態であるはずなのですから、自分が絶対に合格するという強い気持ちをもって臨むことができればチャンスは十分にあるはずです。
前期で合格した人達は基本的に受験しないわけですから、上位層の人数が少なくなっていることも確かなのです。(国公立大志望者が流れる可能性はありますが…)
どうせダメだと思ってしまっては受かるはずのものも受からなくなってしまいかねません。
受験を決意したなら、これまでの結果は全て忘れて、自分がやってきたことを信じて準備をするだけです。新しいことに手を出す必要は全くありません。しっかり復習をして、自分ができることを確認しましょう。
月並みですが、やはり最後まで諦めない人にこそ良い結果は訪れるのだと思います。
皆さんの合格を願っています。