2月 5th, 2020

2月 05 2020

KGSの魅力ー自習席ー

こんばんは。チューターのTです。
KGSの魅力の1つを紹介します。
今回紹介するのは、自習席についてです。
入塾すると、すぐに自分専用の自習席が割り当てられます。
KGSに通う≒自分専用の自習席に通うといっても過言ではありません。
なんといってもすごいところが、365日24時間使い放題であることです。
私自身、浪人時代には、朝6:30にKGSに来て、22:30に帰るという生活を送ってました。
家は寝るだけの場所、勉強する場所はKGSと決め、生活していました。
なので、生活にメリハリがつき、充実した日々を過ごせました。
家では、勉強できないという人も多いのではないでしょうか。
そんな人にはピッタリのシステムです!
さらに、自分専用なので、教材を置くこともでき、重い教材を持ち運ぶ必要もありません。
また、自習のために、席取りにする必要がなく、勉強場所に困ることもありません。
自習室には、電子レンジやポット、冷蔵庫もあり、ご飯の心配もありません。
KGSでは、12時間以上の勉強時間の確保を決まりとしています。
そんなに勉強できないのではないかと不安を感じるかもしれませんが、
不安に感じる必要はありません。
なぜなら、自分専用の自習席があるという恵まれた環境と、
共に頑張る仲間、寄り添い支えて下さる先生方がいるからです。
自習席は、毎日、‘自分‘と闘う場であり、‘全国のライバル‘と闘う場となります。
辛いこともたくさんあるでしょう。
しかし、自習席で頑張った日々は受験本番に自信にかわります。
ぜひ、KGSで頑張ってみませんか?
最高に頑張る一年をKGSで過ごしましょう!

2月 05 2020

あとはやるだけ

2月5日で国公立大学の出願が締め切られ、KGSの塾生たちも最終的に受験校が決定しました。当初の希望通りに出願する者もいれば大きく変更となった者もいますが、いずれにしてもあとは腹を括ってやるべきことを確実にやるだけです。

受験生の皆さんの多くはそうなのかもしれませんが、出願直前まで倍率を気にしている者も何名かいました。無理もないことかも知れませんが、いくら考えても自分の力でコントロールできるものではないことも確かです。厳しい言い方をすれば何倍であろうと合格する力を持った者は合格し、ない者は涙を飲むことになるのです。自分の中で踏ん切りをつけて本番に臨むしかありません。確実な選択など存在しないのですから。

明日以降、私大医学部の合格発表が本格化します。国公立大学を受験する者たちにとっては本番に向けて士気があがるかどうかの、そして私大専願の者にとっては念願がかなうかどうかの大きな分かれ目です。全員から良い報告が聞けることを願って待ちたいと思います。